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郊外学習

2012-05-15
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観光学の授業で、
大学の近くにある台湾糖博物館へ。
日本統治時代から十数年前まで稼働していた製糖工場の跡地がテーマパークのようになっている。

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日本家屋がいまも使われている。

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台湾製糖の父、新渡戸稲造氏と
後ろは、ダムの父、八田與一氏。
台湾には、日本統治時代の歴史的遺産が多い。
もっと日本人にも知ってほしいな。

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台湾には珍しい絵馬。
工場を見守ってきた黒い観音様。

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最後は、台湾製糖名物、酵母氷。
iPhoneからの投稿

マカオで心が動いたこと 2日目

2012-05-14

マカオ旅行の2日目は、コロアン島といういちばん南のエリアへ。


MAYUMIの旅びと生活。 MAYUMIの旅びと生活。
バスの乗り換えで立ち寄ったホテル群の巨大さ。


ハードロックホテルのhardrockなBGM。


MAYUMIの旅びと生活。

またまた、フツーに見える人たちが、お金をうんとかけているカジノ。

(41か所あり、客層がちがうとか)


MAYUMIの旅びと生活。

漁村ののどかで、懐かしい(?)風景。

MAYUMIの旅びと生活。 MAYUMIの旅びと生活。
泳いで渡れそうな中国大陸。

中が全部赤色のヤンキー車。

MAYUMIの旅びと生活。 MAYUMIの旅びと生活。
小さな漁村にあったパン屋さんのレベルが高いクロワッサンとエッグタルト。

牛肉はやわらかいけど、ちょっと胃に重いポルトガルカレー。

すんごく豊富でおいしい果物。

MAYUMIの旅びと生活。
立て続けに同じ路線が連なってくるバス。

ホテル建設ラッシュの現場で働く、とんでもない人口の労働者たち。

なぜか上半身裸で走っているジョギングの人たち。

とっても愛想のいいホテルマンやウェイトレス。

まだまだわならないマカオ……。


MAYUMIの旅びと生活。 MAYUMIの旅びと生活。

マカオで心が動いたこと。1日目

2012-05-13
MAYUMIの旅びと生活。

MAYUMIの旅びと生活。

近未来と昔ながらの風景の融合。

大胆な壁画。


MAYUMIの旅びと生活。
 ホルトガルの風情。

MAYUMIの旅びと生活。

コミが落ちていない街中。


MAYUMIの旅びと生活。


キリスト教普及の歴史と日本やアジアとのつながり。

MAYUMIの旅びと生活。
魚臭いけれど、クセになりそうなオイルサーディン。


昔ながらの三色アイスクリーム。


また食べに行きたいほど美味しかったトマトのカレー。


二列に並んで静かに移動している日本人ツアー。


ホテル中に漂っていたアロマの香り。


いろんな人種が勝負しているカジノ。


意外に上手で、安いフィリピン人のマッサージ。


2日目につづく。

マカオにて。

2012-05-12
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昨日は人ごみの中にいたので、
雑踏から離れたくて、最南のビーチへ。
いちばん人気のビーチというのに、
人がほとんどいない。
ビーチの監視員は、日に焼けたお年寄りチーム。
ホテル以外はなにもない。
本も置いてきた。
パソコンもない。
がっつりやることがあるのを忘れて、
いや、忘れてないけど、思い出さないようにして、
海と空見て昼寝の午後。
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ここは…

2012-05-12
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24時間眠らない街。
高雄から1日4往復の便がある。
かつて、アジアのキリスト教布教の中心地。
タイルのような石畳。
坂と階段。
ポルトガル料理。
パンが美味しい。
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