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昨日の日経新聞広告に……

2010-11-15
MAYUMIの旅びと生活。
MAYUMIの旅びと生活。

だーんと、出していただきました。
『30歳から伸びる女・30歳で止まる女』の広告です。(写真・下)

きゃあ。
文化勲章の安藤忠雄さん、松下幸之助さんと一緒に並んで。
PHPさん、ありがとうございます!!
買ってくださったみなさま、宣伝してくださったみんな、
感謝、感謝でございます。
最近、読者の方からメールをいただくのですが、よく書いてあるのが
「仕事っていいなと思いました」

「なんだかやる気がわいてきました」

「また、明日から仕事、がんばろっ」
というようなこと。
著者として、これほどの幸せはないでしょう。
泣けてくるほど、うれしい。
ほんと、いい本ですよ、これ。
本づくりに協力してくれた「30歳から伸びる女」たちと、PHPの編集者さんをはじめ
みなさんのおかげさま。
まだの人は、本屋さんで手にとってみて。

『美人時計×鹿児島』

2010-11-12

『30歳から伸びる女・30歳で止まる女』にも出てきた、鹿児島の人材派遣会社、清友の専務、宮之原明子さん。
彼女の会社でやっている『美人時計×鹿児島』がスタートしました!
清友の方々とは、6月に帰省したとき、みんなでランチしたので、なんだかうれしー。

この美人時計、鹿児島の風景と、“よかおごじょ(いい女)”が、1分ごとに時間を刻んでいます。
「鹿児島は美人が多いよー」
と私はいつも言っているのだけど、それが証明されるのがココ↓
とにかく見て。
http://www.bijint.com/kagoshima/
11月11日11:11にスタートして、初めの1時間で1万PVを軽く越え、22時で20万PVを超えたとか。
清友のみなさま、明子さん、おめでとうございます。

MAYUMIの旅びと生活。

↑美人時計ではないけれど、確実に時を刻んでいるなーと感じた小琉球の夕陽を送ります。

『30歳から伸びる女・30歳で止まる女』増刷決定!

2010-10-06

『30歳から伸びる女・30歳で止まる女』が出版されて、感想をいただいたり、書店に置いてある様子を写メールしていただいたり。それから、取材した方にブログなどで宣伝していただいたりしていただいております。
PHPさんには日経新聞で広告も打っていただきました。
本当にありがとうございます!!!
そして、今朝、担当編集者からメール。

「発売10日目にして増刷が決定しました!」
おぉ、みなさまのおかげです。
ありがとうございます。
いただいた感想、ちょっとだけ紹介させてくださいね。
(感想くださった方に感謝。なによりの励みです(感涙<(_ _)>)。
「この新刊に登場する女性の方々の悩みながらも自分の選んだ人生を
逃げ出さずに自らの足で一歩づつ進みながら成長していく姿に
女性の方はとても共感するところが多いのではないでしょうか」
188ページに出てくる井後史子さんのブログより
http://ameblo.jp/igofumiko/entry-10665120453.html

「やる気も能力もある女性たちの多くが、伸び悩むのが30歳前後。

そんな女性たちが30歳の壁を打ち破り、元気に“伸び伸び”働くための提案が、

本著にはいっぱい詰まっています」

40、170ページに出てくる金森理香さんのブログより
http://ameblo.jp/rika-kanamori/entry-10658729843.html
「とてもわかりやすい事例とともに、
インストールしたらいい考え方がたくさん載っています」
144ページに出てくる堀口ひとみさんのブログより
http://horiguchihitomi.livedoor.biz/archives/51604225.html

「※世界を飛び回りながら取材するジャーナリスト
※書店で本が平積みのベストセラー作家
※海外に生活されながらの執筆活動
有川さんはすべて、叶えて来られましたね!おめでとうございます!
ぼくもイメージを強く持って、有川さんに続きたいです」
取材者をご紹介いただいた映画プロデューサー、永井正敏さんのブログより
http://ameblo.jp/midas-touch8888/entry-10668036580.html

なんだか照れますね(^^ゞ
でも、うれしい。ほかにも……

自分に正直に生きる
ことで強運を
つかんでいらっしゃったのだと元気づけられます。

私も強運を掴むオンナになりたいです(笑)」


「なりゆきで成功してきた人が殆どという内容に実際はそうだろうなぁ~と
納得しながら読んでいました」
「十年前に読みたかった(^^)

でも今からでも伸びてゆくことができると信じて読んでみました」

「皆に宣伝しました。
ちょうど、年齢的にも同じ悩みを感じ、「うん。うん。」と
納得する女性が多かったようです。
私のバイブルになりました!!」
あぁ、まだあるのですけど、紹介できなくて、ごめんなさい。
全部、かみしめながら読みました。
あ、そういえば、「最後に年齢が出てきてびっくりしました」というのもありました。
その方は30代後半ぐらいかな~と思っていたとか。
そうだった。年齢、書いちゃったんですね、私。
そのとき、一瞬「書いていいものか?」と、躊躇したのですが、
働く女性たちに説得力をもって伝えたいという気持ちで。
これからも「私のやれることをやっていく」という気持ちで
執筆に取り組んでいきたいと思います。
温かく見守ってくださいまし

MAYUMIの旅びと生活。

いっぱいいっぱいで……

2010-10-02
MAYUMIの旅びと生活。

義大世界の戸建について書く予定でしたが、
いま、執筆に没頭しています。
そうなると、余裕がなくなってしまって……。
でも、ちょっとずつでも、ブログは書きたいと思います。
シラヤの記事もね。
昨日は、不思議は夢を見ました。
私がおばあちゃんになって、なぜか海辺の街で暮らしていて、いまの台湾の風景と、過ごした日々のことを思い出している夢。
「あのころは若かったわ~」なんて。
これからの人生で、今日がいちばん若い日。
おばあちゃんから見ると、「まだまだ若い」でしょう。まだまだ時間はある。たっぷり楽しみます。

ビジネスブックマラソンで紹介していただきました

2010-09-29

MAYUMIの旅びと生活。新刊の『30歳から伸びる女・30歳で止まる女』をビジネス書評家の土井英司さんにメルマガ「ビジネスブックマラソン」で紹介していただきました。
土井さんはアマゾンの元カリスアバイヤーで、現在は、だれもが認める日本一のビジネス書評家。年に1000冊のビジネス書を読んでいて、1日1冊を紹介する「ビジネスブックマラソン」は5万人近くの読者がいます。
◎メルマガ「ビジネスブックマラソン」
http://www.mag2.com/m/0000135008.html
ビジネス書の著者として、土井さんに本を紹介されるのは、本当に名誉で励みになることなのです。
土井さんの『30歳から伸びる女・30歳で止まる女』の書評は、バックナンバーでも読めます。
http://eliesbook.co.jp/review/2010/09/27
ところで、まだ本を一冊も書いていない2年半前、土井さんに会ったことがあります。そのとき、次の質問をされました。

「あなたはこの社会になにをしてくれる人ですか」

よく自問自答します。
そして「これだったらできる」という小さなことをやっていくだけ……。
これは、『30歳から伸びる女・30歳で止まる女』のテーマの1つでもあります。
会社であっても、社会であっても、「わたし、これならできます!」という小さなチャレンジを積み重ねていけば、ひとつひとつは小さくても、それは大きな力になります。
おそらく、40歳、50歳になったころ、いつの間にかその積み重ねたものは、どーんと迫力をもって存在してるんじゃないかな。
MAYUMIの旅びと生活。
←今日、見つけた教室の机の落書き。
(台湾人が書いたと思われる……)

「大切なことを忘れないで」

という私へのメッセージかしら(^_^メ)

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